になりますし、これをもっと丁寧に敬語(「承知する」は自分の動作なので謙譲語になります)を使うと http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=20252818189000 『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?, 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 理屈から言えば「ご依頼いたします」で可と考えられるが、発音上、違和感があるので、あえて謙譲語IIを使わず「ご依頼申し上げました」と、動作の<向かう先>だけを立てる言い方ですませる方が無難かもしれない]

携帯電話やスマホが普及した現代では電話はビジネスシーンだけではなく、日常生活でも大切な連絡手段です。昔は一家に一台固定電話がありましたが、現代では固定電話を持つ家は少なくスマホを利用している方が多くなっています。若い方はもちろん、高齢者専用のスマホもあるように幅広い年代が利用しています。 そんな電話ですが、「連絡をもらう」場合にはどういった敬語表現になるのでしょうか。またどのような使い …

また、他に何かいい表現があればご教授ください。, こんにちは、No.4です。 です。 つまり「”向かう相手”がある言葉」が[謙譲語 I ]なのでなく、「”向かう相手”を立てている言葉」が[謙譲語 I ]です。誤解のないよう^^。 「敬語の指針」39ページ「自分側に「お・御」を付ける問題も

決して二重敬語ではありません。 この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 ほかの一般形「ご~申し上げる」の形で用いられます。] (難しいのは謙譲の「ご依頼する」は使わないという事で、謙譲語ではない常体の(普通の)「依頼する」「依頼します」は使うという事です。) では、なぜ「ご連絡させていただきます」が失礼なのでしょうか。次の項目で詳しく解説していきます。, 「ご連絡させていただきます」の「させていただきます」という言葉は、一見丁寧に見える尊敬語だと思われがちですが、「させていただく」というのは『謙譲語』にあたります。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

「ご相談」だと自分の動作を丁寧にしてる気がするので





『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』  個人的には、「○○さんには、迅速に連絡いただき、感謝しています。」くらいの簡潔な表現が好みです。  自分から発する動作であり、相手を立てるものではないので、 ●質問● 『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』 --------------------------------------------------

1.尊敬語:相手を敬う意味を持つ敬語。 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。 自信が無いようには感じませんよね。 記載されている内容は2017年07月30日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。, また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。, ビジネスメールや文書作成、電話応対の時に良く使っている「ご連絡させていただきます」という言葉は、敬語として正しいのでしょうか。実は「ご連絡させていただきます」というのは間違った使い方です。本来の意味、例文をピックアップして、詳しく紹介しています。, 一見、「ご連絡させていただきます」という言葉は丁寧にみえて、目上の人に使っても問題ないだろうと思ってしまいがちですが、思わぬ間違いであったことを改めて知った方も多いでしょう。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ただ一般的には自分が依頼する場合は、

 ここはどちらか一つで良いのです。 「〇〇していただいてよろしいでしょうか」

「する」をつけて漢語のサ変動詞「依頼する」です。 相手へ連絡する際に使う敬語、ご連絡させていただきます。目上には失礼だと言われる敬語ですが、実際のところどうなのか?今回は、「ご連絡させていただきますは正しい敬語か?」という疑問から丁寧な例文、丁寧に伝えられる例文まで解説。言い換えできる類語まで確認しましょう! 上記参考URLのように、私も「ご依頼申し上げる」はよく見ますし違和感はないです。 「〇〇していただけないでしょうか」

なお、 「〇〇のご依頼」「ご依頼する」「ご依頼します」などと「ご」は付けません。 自分側からの「ご依頼」については既出の「敬語の指針」の中の ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が 日常的にもよく使用する「ご連絡」という言葉。敬語で丁寧に話す際は、「ご連絡」と「連絡」、どちらが正しいのでしょうか?また、連絡を受け取ったことのお礼を伝える場合や、連絡を自分から相手にする際は、どのような敬語を使えば良いのでしょうか? こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 相手から相談された場合なら 「いくつかおうかがいしたい点がございます」 「わかりました」 「~を検討しています」

の敬語表現には

自分が相手に相談したい時に



 「○○さんには、迅速なご連絡をしていただき、感謝しています。」の場合ですと、『ご連絡』と『いただき』が敬語に当たります。 20ページ------------------------------------------ [とにかく、理屈から言えば、「依頼」はI~IIIのすべての謙譲語になれるはずですから。
でも違和感が…。「ご連絡をする」は謙譲表現ですよね。そこにプラス「いただく」とするのはおかしいような気がします。 ケースバイケースですが、

「ご報告申し上げます」 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので  また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。, 先の回答にもありますが、「承知」は丁寧な言葉ではなく硬い言葉です。 「○○さんには、迅速なご連絡をしていただき、感謝しています。」 身内以外に送るのでしたら呼び捨てで大丈夫です。 問題は自分が「依頼」する時ですね。

ただ問題は「依頼」の漢語サ変動詞の場合に「ご」をどうするかという事になります。 補足とお礼を拝読しました。 担当者不在などの電話応対時によく使われる「折り返し電話します」や、相手が不在時の「折り返しお電話いただけけますか」。これらの言葉は正しいのでしょうか? 正しい、間違い等いろいろ言われるこの言葉の意味と正しい使用例をきちんと見直してみましょう。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 なので相手への最上級の敬意を持った「申し上げる」では明らかに謙譲の「ご」と分かり、混同されないので「ご依頼申し上げる」は使うのではないかと思います。 これは「敬語の指針」  一つの文の中で、一つの対象物に対して用いる敬語は一つでよい、というものです。 丁寧です。 「ご連絡いたします。」「ご報告します。」 私が考えたのは

内容であるが,「待つ」の代わりに「お待ちいたす」が使われている。これは,「お待

参考------------------------------------------ 記載されている内容は2018年02月13日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。, また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。, 皆さんこんにちは、今回は「『すぐに』の敬語表現、その使い方と例文・別の敬語表現例」と題して、「すぐに」という副詞的作用のある言葉の意味や用例について、多角的な情報と分野のもとにご紹介します。特にビジネス用語として使う場合はご注意が必要です。, 「すぐ」という言葉は「直(す)ぐ」と書き、その基本的な意味は「時間をかけないで物事をすること」を指し、言葉の上では「ただちに」、「正直に」、「真っ直ぐに」などと形容され、その根底の意味合いには「そのことをする際に、余計な遠回りをせず、その物事を直接的にすること」を言います。この「余計なことをせずに直接的にそのことをする」という意味合いから、「1つ物事を真っ直ぐに見つめ、その上で他のことをしないでまずそれを先にする」といった副次的な表現が生まれ、物を言うときでも「他のこと(嘘など)を言わずに正直にそのことだけを言う」などの「素直」を指す意味が生まれました。, 「すぐに」という表現は先述の「すぐ(直ぐ)」という言葉の副詞的用法にあり、敬語表現において言う場合も、そのまま「すぐに」という言い回しは見られます。・すぐにお持ちします。・すぐに回答させていただきます。・わかりました。すぐに帰社いたします。このように他の言い回しと組み合わせることによって、「急いで物事をする」というときに「すぐに」と表現されます。しかしビジネス上の書類を作成するときや、あらたまって上司などと会話する際には、この「すぐに」という言葉もそれなりに言い換えられて表現されます。, 「丁寧語」というのは「です・ます」口調の表現にはじまり、話す側が聞き手に対して敬意を払い、自分の立場を遜らせた上で話す謙譲表現に認められます。この「すぐに」を敬語として表現する場面は主に、上司との対話の場面や、公に一般の複数の人に対して主張する際などが想定できます。・早急(さっきゅう)に・早速・早々(はやばや、またはそうそう)・まもなく・ただちに・迅速に・即座に・いち早く・大至急・ほどなく・近々・ただいま○○いたします敬語を使う場面はいろいろとありますが、「すぐに」という言葉を敬語で表す場合、その状況に応じて上記の言葉をその用途に分けて使うことは多いです。, 敬語には、尊敬語や謙譲語や丁寧語がありますが、それぞれの使い分けをきちんと把握しておくことが大切です。これらは日常でも多く使われる機会があり、その使い分けを把握することは社会に出てからでも大いに役立つことでしょう。「○○をする」という行動を表す言い方をそれぞれの敬語にすると、謙譲語では「いたします」、尊敬語では「されます、なさります」、丁寧語では「○○します」という言い方がされ、この語尾につく言葉を「すぐに」の後につけることにより、それぞれの敬語表現が成立します。・すぐに○○いたします。・彼が早急に○○をされます。・ただちに○○します。このように使い分けられ、この表現の種類についても場面ごとの用途によって変容します。, 「すぐに」という言葉を敬語で表現する場合は先述のように、まず場面や状況ごとの使い分けが大切で、「誰が、どんな場面で、誰に対して行動するのか」という経緯を前もって把握することが肝心です。日本語の使い分けはその言葉を使う主体と、その主体の行動を受ける相手との立場の相違や場面・状況の違いによって大きく変わりますので、どんな言葉を表現するときでも「話し手と聞き手の立場や、両者を取り巻いている環境」に注意する必要があります。・早急に書類を作成いたします。・ただちに処理に当たります。・ただいまお持ちいたします。このように会社をはじめ、公式の場面で「すぐに」の敬語を使い分ける際には、「すぐに」という言葉はなるべく使わず、「早急に」や「ただちに」などの、「すぐに」の意味合いを含む別の表現で言い換えられます。, 敬語の種類には大きく分けて、尊敬語、謙譲語、丁寧語の3つがあり、それぞれの用途で「敬語を使う主体と、それを受ける聞き手の立場のあり方」が表現されます。【尊敬語を使う場合】相手を敬う場合」が多く、主に、相手の立場が自分より上位にあることが前もってわかっている場合。【謙譲語を使う場合】自分と相手の立場の相違に関係なく、自分を遜らせて、相手を立てる場合。【丁寧語】自分と相手の立場の相違に関係なく、また状況や環境にもかかわらず、1つ1つの言葉を丁寧に伝える場合。主にこの3つの敬語の使い分けがされ、これらの言葉の使い分けも先述のように「話し手と聞き手が置かれた環境や場面の変化」にしたがってなされます。, 先でお伝えしました「尊敬語・謙譲語・丁寧語の使い方」になりますが、いろいろな場面でこの3つの敬語の使い分けがなされます。「食べる」ということを尊敬語で言うと「召し上がる」となり、謙譲語では「いただきます、ちょうだいします」、丁寧語で言うと「食べます」とそのまま「です・ます」口調の表現になります。また「行く」という行動を尊敬語で言うと「いらっしゃいます、行かれます」となり、謙譲語で言うと「参ります」、「伺います」、丁寧語で言うと「行きます」となります。これらの例のように、敬語の使い分けは「その敬語を使われる対象」によって変化します。主に尊敬語を使う場合は「相手に使う場合」となり、謙譲語は「自分に対して使う場合」、さらに丁寧語は「三人称視点で言う場合の、客観的な状況説明」がうかがえます。, 会社では主に連絡事項を電子メールで交わすことが多く、報告書や起案書をはじめ、重要書類である会議の議事録や計画書を作成する場合でも、この電子メールやワードを用いて作成されることがほとんどです。その場合、上司との連絡のやり取りでは特に敬語表現を用いるのが一般的で、正しい敬語の使い方を把握しておくことはその後の印象やステータスに配慮する上で重要です。・早急に議事録を作成し、16時の会議には間に合わせます。・ただちに出社させていただき、起案書の作成に取りかからせていただきます。・まもなく社長がいらっしゃいます。「すぐに」という表現を敬語に改めるだけでなく、その前後の文章の表現も敬語に見合うように改めなければいけません。, ビジネス上の対話やメールのやり取りでは、主に上司や同僚を問わず、先方会社やお得意先の会社とのやり取りになりますので、常に敬語で文章を作成したり対話をしたりするスキルを、十分に会得しておく必要があります。・ご助言いただきましたクレームの対応につきまして、早急に処理させていただきます。・先日に承りました企画の計画書を、早急にお送りさせていただきます。・会長が先日の会議において話された内容を、ただいま書類として作成させていただいております。このように「いただきます」や「承る」、また「申し上げます」や「つきまして」など、敬語表現としてふさわしい表現を熟知した上で、「すぐに」という表現も適当な言葉に変えて表現することが望ましいです。, 派遣で働いている皆さんは、今の時給に満足していますか?もう少し欲しいなと思いますか?実は、派遣で働いている人の中には時給交渉をして、時給アップに成功した人もいます。彼らは一体どうやって時給交渉をしたのでしょうか?今回は時給交渉を成功させるコツをご紹介します。, 面接が苦手という人は多く、緊張するものです。しかし就職を勝ち取るには避けて通れないのが面接です。そこで面接で使う一人称について語りましょう。一人称はあなたの第一印象を決定づける重要な意味を持ちますので、基本的なビジネスマナーを紹介しましょう。, 二次面接で聞かれやすい質問・解答例とはどのようなものでしょう。特に一次面接との違いについても気になるとところです。この記事では、二次面接特有の質問や、転職、新卒などの状況別に、どのように二次面接で解答するか、具体的な例とともに解説したので参考にしてみて下さい。, 就職活動や転職活動などを行っているときに必ず必要となる履歴書。しかし、どんな履歴書を用意すればいいか悩むこともあるのではないでしょうか。今回は履歴書の紙質についてご紹介します。シチュエーションに合わせた紙質の履歴書を使用して、活動の参考にしてください。, 就職や転職をするとなれば自分を売り込むために自己PRを考える必要があります。不動産業界は人気も高いので入念に自己PRを練り上げる必要があります。今回は不動産業界の自己PRの作成のコツを例文を挙げながら新卒や未経験、転職などに分けてご紹介していきます。. このような理由から、「ご連絡差し上げます」という言い方は、敬語として間違いではないものの、相手によっては使わない方が良い場合もあると言えそうです。, これまで、自分から相手に連絡を入れる場合の敬語について見てきました。では、相手から連絡を貰いたい場合は、どのようにお願いすれば良いのでしょうか? 正直日本語の謙譲語は難しく、『自分がする「依頼」』の「ご」については特に難しい部類であり、私も「ご依頼いたす」が絶対に不可とは言い切れません^^。 CCに上司も入れるのですが、やはり肩書き「部長」などを付けるのは、間違いでしょうか。 これに「ご」をつける場合、 相手方からの依頼は、「ご依頼の件」や「ご依頼いただきますよう・・」などと表現するのはわかりますが、こちらからのお願いについて、「ご依頼いたします」という言い方は正しいのでしょうか?。「ご依頼する」という表現がなんとなく引っかかるのですが。上司がこの表現を使って対外文書を出そうとしているのですが、間違っていたら恥ずかしいので調べております。 「迅速な(に)ご連絡をいただき」 まず整理すると相手の「依頼」に対する「ご」をつけた謙譲語や尊敬語は問題ないと思います。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか? の形しか使わないと理解しています。 例えば謙譲語 II の「申す」は相手がいますが立ててないので「II」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは http://nihongo.ashir.net/qandaDisp.php?id=152 【3】二つのことがお互いに通じ合っていること。または、交通機関などが一地点で繋がっていること。『この電車は、●●駅で●●線と連絡しております』『連絡通路』, ビジネスシーンにおいての「ご連絡させていただきます」の「連絡」は主に上記の意味では【2】の情報や自分の気持ちなどを相手に伝える行為ということで使われています。 (別件「ご説明」は謙譲語として問題ないと思います。) メールの最後に「ご報告まで」と付けるのは失礼ですか? 「お調べ」の意味と敬語の種類、ビジネスシーンに最適な使い方のすべてについて。① 依頼「調べてください」は敬語でなんて言う?② お礼「調べてくれてありがとう」を丁寧な敬語にすると?③ 断り「お断りします!お調べできません」と言いたいのだけど…

ベストアンサーの中の

「かしこまりました」 「教えていただけますか?」 理由として「依頼」は相手に向いていますが、相手を立てるものではないからです。

[「お/ご~申し上げる」は、同じ謙譲語Iである「お/ご~する」とほぼ同じ意味・用法を持ちます。その両方が使える場合(「ご連絡申し上げる」と「ご連絡する」など)が多く、その場合は「お/ご~申し上げる」の方が敬度が高いといえます。 ●質問●

その際は、上司の名前を呼び捨てにし、●●の代理で送らせていただきます。と記載していいのでしょうか。 「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。 [上述の「謙譲語I」兼「謙譲語II」の一般的な語形として「お(ご)……いたす」がある。]] 3.丁寧語:相手のことを敬い、丁寧に言いかえた言葉。 「〇〇の依頼」「依頼する」「依頼します」です。 どなたかお詳しい方ご教示をお願いいたします。, No.4です。 相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は ただし、その一方しか使われない語もあります。例えば「依頼(する)」の場合、「ご依頼申し上げる」 「承知しました」

また、連絡先という言葉になると、その人個人に連絡するための手段(電話番号・メール・住所など)を知るという意味があります。ビジネスメールなどにおいて頻繁に使われているのは、情報を共有、知らせることが主旨であるといわれています。, では「連絡させていただきます」という言葉に関しては、目上の方への敬語としては正しいのでしょうか。一見「させていただきます」という言葉を使っていて丁寧に見えますが、実際はどうなのか解説します。, 「ご連絡させていただきます」は目上の人に対してふわしい敬語ではありません。目上の人だけでなく、他の人に対しても「ご連絡させていただきます」は失礼にあたります。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 そもそも連絡とは、どのような意味なのか。まずは「ご連絡させていただきます」の「連絡」の意味について改めて調べてみました。, 連絡というとどのような言葉を思い浮かべるでしょうか。その都度連絡をする、スケジュールの連絡をするなど、様々な使い方をしているでしょう。連絡するという言葉の意味は3つあります。 さらに、1文の中に「させていただきます」が何度も登場すると、文章が長くなってしまい、読みづらかったり聞き取りづらかったりする可能性も。 今回は、日常的によく使う、「相手に連絡をする場合の敬語」について考えていきたいと思います。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 ただし下記のような方もいます。 これらの表現は、二重敬語などの過剰な表現とは異なり、シンプルな印象を与えます。その為、聞き手や読み手にとって頭に入りやすいのです。 こちらではいつもお世話になっております。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
[ですが、自分からの依頼や質問などは、 しかし、文章としては回りくどい印象を相手に与えやすく、あまり良い敬語ではないと言われています。 一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。 Yahoo知恵袋:『「ご」の使い方 3例』 社会人の常識である、敬語に関する知識をご紹介しています。今回は、ビジネスシーンや日常でよく使う「ご連絡」に続く敬語についてまとめました。「ご連絡いたします」「ご連絡申しあげます」など、さまざまな表現がありますが、どれが正しい言い方なのでしょうか? http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110822451 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1317159548 普段の日常生活やビジネスの場に置いて、何かを「調べる」行動というものは何気なく誰もがしていることだといえます。例えば食べたいと思った料理のレシピであったり、今日の天気や通勤・通学に使う電車の運行状況など、気になるものや知っていたら生活が便利になることなどを調べることは、ネットの普及が著しい現代では当たり前になりつつあります。 今回はこの「調べる」という言葉に注目し、敬語表現での使い方や …

その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。  ただし、すでにテレビのアナウンサーや新聞、雑誌でさえ、二重敬語が当たり前のように使われるようになってきました。(特に皇室報道では、三重敬語、四重敬語が頻出しています) さきほども、述べましたように自分から連絡をする場合は『ご連絡いたします』『連絡いたします』が正しい使い方となります。

女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。 本質問の他の回答者の方も「ご依頼いたす」は可という事だと思います。 自分から連絡する場合は「ご連絡させていただきます」というのは失礼なのです。相手に許可も取っていないのに、『勝手にご連絡』されても困ってしまいます。

(相手からスケジュール変更の許可がある)

要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。, 私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。

[【補足イ:謙譲語Iと謙譲語IIの両方の性質を併せ持つ敬語】 つまり”特別”に「ご依頼申し上げる」はOKという事です。 しかし、「差し上げる」という響きに、あまり良い印象を持たない人もいるようです。その為、企業によっては「差し上げる」という表現をあまり使わないように、研修する場合もあるのだとか。 どうでしょうか? 例えば、「お返事」と「ご返事」、「お家族」と「ご家族」, クリームを 塗る「ごとに」綺麗になる 塗る「たびに」綺麗になる この「ごとに」と「たびに」の違いはな. (一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ) 「ご報告までです」は日本語としておかしいです。 「自分の動作やものごとでも,それが<向かう先>を立てる場合であれば」となっています。) 私は上記のように謙譲語 I の「ご依頼する」は使わないと考えています。なので「ご依頼いたす」は無いです。 Yahoo知恵袋:『致しますと、申し上げます の違いは? 「お願い致します」と、「お願い申し上げま...』

こちらではいつもお世話になっております。 普段使っている敬語でも、ふとした時に「あれ?これって正しい敬語?」と疑問に思うことはありますよね。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1217107332 --------------------------------------------------