返答0件 No.61539  今日 - 『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムを主人公にした物語重視のゲーム『The Lord of the Rings: Gollum』が2021年にリリースへ 返答0件

2005-03-13 17:01投稿, QQQQQ ­シリーズ累計発行部数が4億部を超える世界的なベストセラー小説『指輪物語』を原作として、2001年に映画化されたファンタジー超大作『ロード・オブ・ザ・リング』! お待たせしました「いとしいしと」!今回は『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』の人気キャラであるゴラムの実態や動向、そして彼の映像がどのように作らているのかを解説していきたいと思いま …

 操作方法やキャラの成長システムはそのまま(*1)で前作の不満点だったキャラクター数及びステージが増加し、ステージ自体も広くなる等改善がなされ、またそれなりに好評だったグラフィックはさらに強化された。 返答を隠す 2004-03-11 19:06投稿, ワザップ!は新しいユーザーを募集中です!ユーザーになるとレビュー・ニュース記事の投稿やメッセージ機能、コメント・各種評価の通知機能が利用できます。, ゲーム中にポーズをかけ、L1+L2+R1+R2を押しながら次のコマンドを入力すると、そのキャラクターの経験値が1000増加する. 2005-02-18 17:56投稿, ボクらの太陽 返答を隠す

返答を隠す  前作『二つの塔』と同様、キャラを操作しながらステージを攻略することが目的。 昨日 - 最終更新日:2004年1月26日 19:55, ザップの数が多いほど、上の方に表示されやすくなり、多くの人の目に入りやすくなります。, bubimir 2019.05.07 洋画 『ロード・オブ・ザ・リング』キャラクター&キャストのまとめ.

Daedalic EntertainmentはJ・R・R・トールキンの『指輪物語』に登場する、悪賢い二重人格のキャラクター、ゴラムを主役にした物語主導の冒険ゲーム『The Lord of the Rings: Gollum』を発表した。, 2021年にリリースを予定している同作はゴラムが一つの指輪を見つけ、『指輪物語』のが始まるまでの出来事を追う内容となる。, ピーター・ジャクソン監督による映画3部作にインスピレーションを受けた最近のゲームとは異なり、Daedalicのゲームは純粋にトールキンの小説に基づいている。, このプロジェクトは、『指輪物語』と『ホビット』の著作権を所有するMiddle-earth Enterprisesと、Daedalicの間で結ばれた新しいパートナーシップにより誕生した。『The Lord of the Rings: Gollum』はこの契約の一環として制作される最初のゲームとなり、他のゲームも計画されている。, The Hollywood Reporterのインタビューで、DaedalicのCEO兼共同創設者であるカーステン・フィクテルマンはゴラムを主人公に選んだ理由について「彼には複雑な葛藤がある。絶え間なく2つの声に話しかけられるんだからね。でも、それはゲームにおいて決定を下すのに都合がいいんだ。スメアゴルの決断とゴラムの選択といった具合にね」と、語っている。, 続けてフィクテルマンは、「トールキン財団は、ここ数年にリリースされた他の商品よりも、もっと物語に重きを置いた何かができる企業を探していた」とも述べており、Daedalicと財団が契約を結ぶに至った理由も述べていた。話題に出た、過去の作品とはトールキンの世界にバイオレンス要素を盛り込んだ『シャドウ・オブ・モルドール』と、『シャドウ・オブ・ウォー』のことではないかと思われる。, よってMiddle-earthとのコラボは、かなり違ったアプローチになると思っていた方が良さそうだ。さらにフィクテルマンはDaily Starとのインタビューで、「これはゴラムについてのゲームなので、ゲームプレイの観点においては剣を使った戦いとは対照的で、ステルスを選択していくことになる」ともコメントしている。, Daedalicは2021年に『The Lord of the Rings:Gollum』をPCと「その時期にある全てのコンソール」でリリースする予定だ。これは次世代コンソールに関する小さなヒントかもしれない。この時期は、Amazonが製作するドラマ版『ロード・オブ・ザ・リング』のリリースと重なることもあり、2021年は“中つ国ルネッサンス”の始まりになりそうだ。, 「指輪物語」のゴラムゲーム『The Lord of the Rings: Gollum』ティザートレーラーが公開!, 『指輪物語』のゴラムを主役にした次世代機向けゲーム『The Lord of the Rings: Gollum』のスクリーンショットが初公開, ゴラムをフィーチャーしたアクションADV『Lord of the Rings: Gollum』、PC版に加えPS5版とXbox Series X版も発売が決定. 2005-05-09 18:08投稿, ロギ君 ゲーム中にポーズをかけ、L1+L2+R1+R2を押しながら次のコマンドを入力すると、そのキャラクターの経験値が1000増加する・Aragorn:上、 、 、X・ ... | ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還の裏技「隠しコマンド」を説明しているページです。

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総ページ数73932020-10-17 19:04:20 (Sat), J.R.R.トールキン作の大ヒットファンタジー小説『指輪物語』を原作とする映画『ロード・オブ・ザ・リング』三部作の最終章をアクションゲーム化。
 一方でステージ配置のテコ入れやグラフィックやサウンドは十分改良された。また全体的な難易度が低下した事は事実なため、前作よりは映画が好きなアクションライト層には優しいつくりになったといえるかもしれない。, *1 強弱攻撃、ガード、飛び道具、止め、蹴り、飛びのき、またそれらを合わせたコンボが存在。, *2 自らの意思でサウロンの配下となった、或いはモルドールに征服されて奴隷となった生身の人間。, *4 ラスボスが崖つかまり状態になっているところに止めアクションで剣を突き立てて落とす。, 顔も映画と謙遜ない仕上がりになり、走るなどのモーションもキャラの個性を活かした自然なものに。, ステージが広くなった事(後述)も幸いして、前作で生じたキャラを見失う事態はあまり起こらなくなった。, 小道具を用いて行える様々な動作も、映画で見られるようなスタイリッシュなアクションを彷彿とさせる。, 原作およびゲーム本編ではアラゴルン達3人、ガンダルフ、サム(とフロド)は別行動をしており、それを反映した3ルートに分かれたステージが用意されている。, マップが大幅に広くなった。またそれにあわせてチェックポイントも数多く配置されるように。, 死者の軍勢を配下に引き入れるまでの描写から、映画には存在しない戦闘要素を見出している。, 出てくる敵を力業で倒す方法もあれば、各所にあるギミックを操作し効率的に倒していくなどパズル的要素がある。, 一例として、オーク達に気づかれないよう戦闘を避けて2階に上り、シャンデリアを切り落としてその下のオーク達を一網打尽にするなど。, 画面分割制ではないので、お互いに離れることはできないがその分良質な画質は損なわない。, ステージ自体は使い回しなどは無く変化にも富んでいるが、プレイヤーがやる作業自体は敵を倒すか走るかの2択であり冗長になりがち。, ステージ1つ1つのボリュームは増えたが、全体のステージ数が前作と特に変わらないという不満点も見受けられる。, 細かいアクション、コンボにはモーションや性能にかなりバリエーションは存在するのだが、基本的な所は同じ。, これは操作のしやすさには貢献している要素なのだが、身体的にも能力的にも差があるアラゴルン、ガンダルフ、サムなどでも概ね同じ立ち回りを求められてしまうのは現実味に欠ける。, ザコ敵のひるみが小さく修正されたほか、こちらの攻撃が一定回数当たると敵のノックバックがリセットされる仕様が追加されたため、大半のザコ敵は死ぬまで転倒させずに斬り続けることが可能。, 中ボスクラスや怯まない敵などにはこのループは効かず、また難易度を上昇させると敵の体力が上昇するので、ハメに遭っていない敵からの妨害も起こりやすくなるが。, 本作でも、素早くダメージを受けずに敵にダメージを与え続けると戦闘の「評価」ゲージが高くなり、評価ゲージが高い状態で敵を倒すほど得られる経験値が高くなる。, カウンターによる一撃必殺技が成功すると、(それまでの評価ゲージの高低は無視して)必ず一定時間のボーナスタイムになり, コンボを妨害されることなく決めると評価ゲージが高くなりやすいのが本来のつくりなのだが、上記の技を覚えてしまえばわざわざスキが大きくハメ性能も低いコンボを使う理由が無くなる。, さすがに終盤になってからでないと修得できないが、弱攻撃の連打および強攻撃の連打だけで発動できるコンボがある。, 旅の仲間モードでコンボやパラメータ強化を行うと、登場キャラ全て(戦闘に一度も出していないキャラ含む)に技を覚えることが出来る。, これによってゲーム本体の難易度が大幅に左右される事はないのだが、一部の攻撃手段が強すぎる。, 飛び道具の活躍の場を作るための調整と考えられるが、一部の敵が接近戦に強すぎる。逆に飛び道具で攻撃したらしたで、向こうには対抗手段がないことが殆どなので一方的な展開になりがち。, 設置アイテムである「バリスタ(手投げ槍)」は各ステージの最終ボス以外であれば、基本全ての敵を一撃必殺出来る。体力ゲージが表示されている中ボスクラスであっても装甲破壊さえすればこれが可能。, 「バリスタ」自体には「どこでも使える訳ではない」「長めのスパンを置く必要がある」という弱点もあるがそれさえ守れば無制限に投げ続けられることもあり、弓矢などの飛び道具の立場が弱くなってしまった部分がある。, ただし、レゴラスの弓を最強にまで鍛えると、本来ならバリスタでないと倒せないオリファントを弓で倒せてしまうなんてこともできる。, 逆にその「強すぎる」攻撃手段に頼らないと倒すはおろかまともに戦う事すらできない敵もいる, 操作キャラが転倒すると起き上がり時に反撃するという前作にはあったアクションが、今作では削除されている。, もっとも「広いマップ」かつ「敵の行動が緩慢」なこともあり滅多な事では起こる事でもないが、運が悪いと敵に囲まれて長時間ハメられるケースがある。, ゲーム展開の運び方がノーヒントな事も多い。またこの運び方を少しでも間違えるとプレイヤーが断然不利になるケースも。, 「ミナス・ティリス」で押し寄せてくる攻城塔は敵の大規模な増援を招いてしまうのだが、この撃退方法に気づきにくい。操作キャラが「カタパルトを使え」と発言するものの、カタパルトの適切な操作方法はわからず結局飛び道具を何回か当てるのが安全な方法になる。, 「ペレンノール野」では、まずオリファントという巨大な敵を倒し、次にオリファントを倒すと一定確率で出現する章ボスの体力をゼロにするとクリアというルールなので攻略が難解。, オリファントが登場して一定時間経過するとNPCがオリファントに押しつぶされてしまいゲームオーバー。またオリファントは特定の向きからでしか攻撃できない。章ボスもNPCを攻撃してくる。NPCの体力がゼロになったらもちろんゲームオーバー。, このオリファントの倒し方や章ボスを攻撃できるという事実は、プレイヤー自身で気づかなくてはならない。マップもやたら広いので少しでも無駄な行動をすると一挙にゲームオーバーに近づく。オリファントの登場パターンに応じてこちらが移動しなくてはならない距離も段違いなため、運も絡んでくる。, 難易度を敵の攻撃力や耐久力が上昇する程度の差異しかなく、偏ったゲームバランスを埋めるには至っていない。, 最低難易度で挑んでも、慣れていない人は初見殺し要素にやられたり、ゲームの攻略法が分からず行き詰ることがある。全体的な難易度は前作よりも低下したが覚えゲーとしてのいやらしさが加わった。, なお、ゲーム中に見られるヒントはステージの攻略度合いにあわせてそれなりに適切な指示を与えてくれるのでそこは好評。それでも分からない人もいるが。, ゲームをクリアし条件を満たすと隠しキャラが解放されるが、その頃にはスキルを開放などのゲームの目的をやり尽くしていることが殆どであり、彼らの使い道がこれといって存在しない。半ばネタ要素であることも否めない。, 彼らを使ってステージに挑むと、正史で操作するはずのキャラとモデルが入れ替わりになる。, 本作にもクリア後特典の隠しコマンドが存在するが、「全スキル習得」というこれまた育成の価値を損なうものがある。, マップが広いものが大半となり、それに移動速度が見合ってないのではという意見がある。, チェックポイントが配置されたことは評価点なのだが、一本道ではないステージも多いにもかかわらずマップの機能が全く備わっていないので、地形を覚えるのが苦手な人にとっては難関となるステージもある。, 上でも紹介した「ペレンノール野」というステージは、クリア条件の都合上早く移動しなくてはならないので、移動速度はどうしても気になるところである。, 「死者の道」というステージの霧が立ち込めているエリアでは強制的に歩行することになるので、急いでいる時にはイライラする仕様である。, なおこの時バックステップは可能なので、進みたい方向に背を向けてこれを連発することでそれなりの速度を出すことは可能。, 協力プレイでは、2人がそれぞれ操作するキャラが互いに離れすぎると問答無用でゲームオーバーになる仕様がある。, 画面分割ではないので仕方のないことではあるが、広くなったマップになった今作では互いの意思疎通をしっかりしていないと起こりやすい。, 前作同様、雰囲気は損なわずに原作にはない部分もステージ化している意欲は見られるのだが、根幹となる出来事は省略されているケースが多い。, ゴラムがフロドとサムを仲たがいさせるシーンもカット。そもそもゴラムの行動原理がこのゲームからは不明。. 現在約-人が見ています。